ここに帰ってくると、もう指の動くままに思ったことを書いたり、書くと同時に思いを思い出すことができる。「だから何?」と思う人、ただ眺めてくれた人、通りすがった人、顔も見たことないけれど、ありがたい。はてなブログの人もありがとう。