TWICEとチーズタッカルビ

【取材日記】TWICEとチーズタッカルビ、日本で嫌韓を突き抜ける (中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

とりあえずここ数年では類を見ないほど嫌悪感がなくなってる。

違う世界の友達

1週間のソウルでの滞在で出会ったベトナム人がTOPIK(英語でいうTOEIC)の1番上の級取ったらしい。羨ましい。私もそこまで話せたい。でも時間がない。学業だけでいっぱいいっぱい。人間は捨てなければいけないこともある。なにも得るばかりでない。

夢の内容

もし、1日だけ、黒の花柄のチョーカーに、白の首元に切れ込みの入ったブラウスを着て、手にはかわいい指輪をして、都会で、好きな人とデートが出来たらどれだけ幸せだろう。

爽やかなWINNERに惹かれる

おせち、そろそろ飽きました。汗

インドカレーを体が欲してる今日この頃です。


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(祖父宅の近くの海岸にて)

 

「REALLY REALLY」(曲)をストリーミングでよく聴くようになって、かなり好きになってました。何言ってるか分かんないけど、大人な余裕のある男の人が「君が本当に本当に好きだ」と歌ってる、そういう歌なんだってことはイヤホンから耳にジワジワ伝わってました。こんな陳腐な大学生活から抜け出して、例えば東京とか行って、私も大人な人と出会って小さなアパートの一室借りて、愛に溢れた新しい生活始めたいなと思っていました。(現実逃避)爽やかな歌声の正体は、WINNER。早速彼らのCDを購入しました。

 


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左:OUR TWENTY FOR

右:FATE NUMBER FOR

特に左のアルバムはLOVE ME LOVE ME と書かれたかわいらしい建物が、小さな孤島に浮かんでいて、見ているだけで現実世界の喧噪から離れられる気がします。

この2枚のCDを大切に聴こうと思います。

 

 

一人の韓国アイドルがこの世を去って。

一人の韓国アイドルがこの世を去って。


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あのニュースにまだ心が痛い。私の青春を華やかにしてくれたK-POP。その中でも有名で人気なスターであり、ステージでは比較的明るく振る舞っていただけに、突然の出来事に私だけでなく、多くの人の心が痛んでることだろう。

 

日本のメディア、韓国のメディア、それ以上にK-POPには、アイドルのプライベートに密着するファン、そして彼らが得た情報を瞬く間に世に知らしめるSNS(TwitterYouTubeなど)があり、良くも悪くも赤裸々に色んなことが今週一週間で明るみに出てしまっている。それを見ると、思うことがたくさんある。まるで、近くで起こった事件のように。

 

彼のような才能のある人が世に存在しなくなることほど惨めなことはない。これについては、香取慎吾Twitterでも呟いたように、テキトーさが必要だ。

 

また、歌手などを取り巻く事務所のスタッフなどは配慮すべきである。いくら売れっ子のアイドルでも、売れ行きが安定すれば精神的なケアを取ったり、また長年での変化を人間の成長と捕らえられるようなおおらかな心を持たなければならない。少なくとも、アメリカ、また、韓国から見た日本のような余裕のある環境づくりが必要と考えられる。

 

こんなことは言いたくないが、この死を無駄にしてはならない。所属事務所が葬儀後に「温かく彼を見送ることができた」とか、死後に「彼は才能があり、ファンに愛されるアーティストだった」なんてコメントを出しているが、個人的見解では一番の加害者に当たると思われる事務所がなんてことを言ってるのだろうか。よくそんなことが言える。大きな顔して言うところが本当におそろしい。前進ばかりでなく、事務所としての行動方針や理念、名ばかりではない中身の内容を今一度省みるべきである。

 

音楽という精神的文化は人を苦しませるものであってはいけない。それはオーディエンスにとっても、パフォーマーにとっても。苦境があったとしても、最後は楽しみや悦びが感じられるものでなければいけない。音楽界のこれからが良くなるよう期待したい。

 

 

 

 

 

私の近くて遠い国


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何度だって韓国に行きたい。

行く度に新しいよさを発見する。

日常のようで非日常。

近いけど未知は計り知れない。

次はどこへ行こうか。

タルトの数々


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タルト食べ放題で食べたタルトの数々。大丸心斎橋北館5階にて。